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8.まだ地上に神が居た頃

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まだ地上に神が居た頃

・・・というと、地上に神がいた時代があったことが前提になってるみたいですが、

古代文明より昔の人類って、もしかして神様みたいな人と一緒に暮らしてたのかも~」

ぐらいの、妄想の域です。

古代文明も解明されている事はわずかで、そのほとんどは想像するしかないんだと思います。

ましてや、その古代より昔の時代ときたら、それはもう、想像+想像×想像・・・なんじゃないでしょうか?

その想像の材料の一つを「神話」や「教典」に求めるのだとすれば、

自然と「神様と人間の接触」があった時代を思い浮かべ、妄想はファンタジー小説のごとく

たくましくなります(^◇^;)

聖書の最初のほうには、昔ネピリムという半神人(神様と人間のあいのこ)が居たというくだりもありましたしね。


で、このきりがみ作品の何が「地上に神がいた時代」なのかというと、

べつに、「なんとなく」な感じなのであります(;´、`;)


上の紫のは、あえて言うと神話の時代の太陽や星みたいなもんで、

きっと大昔の太陽なんかは、今より幾分原始的で、かつ、神秘的だったんだろう・・・と。


下のきみどりのは、コンドルみたいな形の怪しい生き物が4体いるようにも見える?んで、

ものすごい昔には、想像も出来ないような生き物(ネピリムとか)がいてもおかしくない?と考えて

今回のテーマに結び付けてみました。


そんな感じなんで、難しそうなタイトルですが、そんなに深く考えないでください(*^_^*)