オリガミ ヲ キリガミ オカルティー(総合)

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島根もけっこうな雪でした。



今日は大雪の地域が多かったそうですね。
こちら、島根も
一日で降り積もったにしてはけっこうな雪だったのではと思います。


今にも落ちてきそうな雪にビビる。
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軒下にもけっこう雪が降りこんだみたい。
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このごろ庭用サンダルがはけないこと多い…


細い通路の畑コーナーですが、
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このように小さな柵を立てて通路と畑を区切っています。

が、


それが埋まってしまって境界線が分からなくなってます。
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あ~あ、
ジャンボニンニクと玉ねぎ、
もうダメになっちゃったかも。


ぽろたん(クリの木)、雪に覆われてただの枝みたいになってる。
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鉢に植えていた豆苗に至ってはもはや姿も見えず。
ビルベリーの細か~い葉っぱにも雪が積もっています。



さて、
外は長靴を越えそうなほどの雪で、
歩くのがいつもの10倍しんどかったです。
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雪のとけていない河原など、
10メートル歩いては息があがって、休憩。

京都にお嫁に来ていた雪国の人が、
「京都に嫁に来たのはとにかく雪のない所に行きたかったから」
と言っていましたが、なんかわかる気がしました。



雪でものすごくしなっているけれど、
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頑張ってるな、竹は。


私のいる地域はそうとうに風のきつい場所ですが、
恐ろしいほど風にゆすぶられ続ける竹藪を見て
いつも感心してしまいます。竹は強いな~って。
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雪の重さにここまでしなっていても頑張るんだからなぁ。



細い枝にも綺麗に雪が積もっていて、
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寒いのは不快だけど、ある意味感心してしまう雪景色。


今日はたまたま父も母も病院へ行く日でしたが、
いくら待ってもバスは来ず、
結局タクシーで無理を言って街の病院へ行ったようです。

街の方はバスが走っていたそうです(笑)

街はずれはバスもムリになるのか…



雪がかぶり、ちょっとかわいそうな状態の街路樹。
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まるで毛布のようになめらかに垂れ下がる雪。
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石灯篭の屋根部分も
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いつもよりなめらかなフォルムに変身。


車出すの大変そう。
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そういえばどの車もウインカーが上がった状態で駐車されてたなあ。
これは雪が多い地域の知恵なのかな?



雪の日も鳥は通常営業。
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雪の日は飛ぶのやめよう・とか、
そういうのは無いみたいですね。



ボートにも綺麗に雪がのっかってます。
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ちなみに叔父は、格安で中古の船を譲り受けましたが、
雪が積もりすぎて転覆し、エンジンが壊れ、
エンジンを洗浄してもらったら
船を買った値段よりもお金がかかったそうです(笑)
面倒なもの押し付けられてたんだなあ(笑)



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去年の12月中旬にインフルエンザにかかってから、
いまだに咳が出続けています。

どうやら
インフルエンザにかかって免疫力が下がり、
元々わずらっていた後鼻漏(こうびろう)が悪化したようです。
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症状を説明すると汚く思われるかもしれませんが、
蓄膿症(蓄のう症)で、鼻汁がのどの奥に垂れ続ける症状です。
のどの奥がネバネバすることで咳が出続けるのです。
しつこい鼻汁だと、ねばっこくて
アメをなめても、お茶を飲んでも、咳をしても、
ねば~っと喉の奥に粘着してなかなか切れません

鬱陶しいですよ~~~。

いちばん困るのは、なかなか睡眠がとれないことです。
横になるととにかくのどの粘りがひどくなって、
延々と唾(つば)をのみ続けることに。
そんなことしてたらいつまでも眠れませんよ…

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そんな感じで
1カ月以上睡眠の質が悪く、
ゆえに免疫力が低下したままになり、
いつもでも後鼻漏の症状が治らない…
という悪循環です。

そこで、

後鼻漏の改善に役立つ?という
赤なたまめ茶を購入。飲んでみることにしました。
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パンクなデザインでなんかいい感じのパッケージです(笑)

飲み始めて10日ぐらい。

「粘っこくてしつこい、苦しい咳」
から、
「咳をしてたらとりあえず切れるネバネバ」
ぐらいになったような?

お茶のおかげなのか、
自然に治ってきているのか
よくわかりません(笑)


早く治らないかなぁ~。
(でも病院へは行かないっ)